【戦慄!】丑三つ時に急激な痛みに襲われたwwwの巻

いたたたた・・・
どうもポコ太郎です。。

いきなりごめんなさい!
今日は真面目な話なんですが、シモの話しはいりや〜〜す!!!

「シモの話し。。。なんて、はしたないっ!!!」

って思う方もいると思いますので忠告しておきます!!

シモの話しであって、シモネタではないよっ!!

不快に思う方は閲覧注意キャッ(/ω\*))((*/ωヽ)キャッ

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突然の痛み

時刻は丑の刻参りが行われる丑三つ時の夜中の2時くらい。

痛みで目を覚ましました。

どこが痛いかというと、、、

正直にキ◯タマが痛い。。。

これは男性の諸君は共感してくれると思うが、この痛みはなんとも言えない痛みだ。

最初は寝ている間にちょっとぶつけたかな〜って思ってしばらく様子を見ることにした。

しかし痛みは和らぐばかりか増していき、右キ◯タマだけだった痛みが右脇腹あたりまで痛くなってきた。

私はキ◯タマの神様に怒りを静めるように、ただただ祈るしかなかった。

だが、その願いは叶うことがなかった。

とうとう時刻は午前3時を回っていた。

これは困った。

我慢してるだけで痛みはおさまらないし、この世にキ◯タマの神様なんていないんだって悟った。

苦渋の決断

とうとう上で寝ている母ちゃんに正直に言うことを決心した。

おまえの息子のさらに息子の横にあるキ◯タマのが悲鳴をあげてるぞ!!

母も驚いていたが、なんとか深夜に診てくれる病院にすぐに電話してくれた。

母「息子がキ◯タマが痛いって言ってるんですが!!!」

そうだ!よく言った!!
しかしストレートすぎるぅぅぅ!!!!

病院も快くすぐにくるように言ってくれた。

10分程の場所にある病院に車に揺られ、キ◯タマも揺られながら向かった。

病院に着くとすぐに看護婦が診察室に連れて行ってくれ、医師がすぐに診てくれた。

腹部にエコーかなんか当てて、さらにレントゲンを撮ってくれた。

結果発表

診察の結果、

まさかの尿管結石!!

はい!いただきました〜〜〜!!!

尿管結石とは。。。頭にもなかったわ。。。

じゃあこの痛みはどうすんだいっ!!

医師「じゃあ痛みを抑える座薬をいれますね〜」

当然断る権利は私にはない。

この処置と、座薬を受け止めるしか無いのだ。

看護婦さんが私のパンツをみかんの皮を剥くかのごとく、いとも簡単にペロンとめくり私の可愛いお尻があらわになった。

いや、可愛いのはうそだわ。

そして、私はまだ心の準備というのができt・・・・あっ(*´Д`)

・・・・あっという間の出来事だった。

座薬というのは薬を腸から吸収するので即効性があり、15分ほどで痛みはほとんどなくなった。

座薬を入れてもらうなら

ここで座薬を入れてもらうならどんな看護婦がベターなのか考えた。

まずは男の看護師

同性かぁ。やっぱり抵抗あるなー。
なんかガタイよかったら尚更怖いな。
勢い余って座薬が口から出てきそう。

なので男性看護師は却下。

次は若い女性の看護師

いや〜これはこれで良くないぞ。
多分一番ダメージでかい気がするわ。
心に深い傷を負う。

却下。

最後はおばさんの看護師

やっぱりおばさんがベターかな。
相手もきっと自分の息子を扱うような感じだろうし。

今回はおばさん看護師だったのでよかったよかった。

心に大きな傷を負うことなく処置が済んで本当によかった。

ま・と・め♡

とりあえず緊急外来だったので、近いうちに泌尿器科にかかるように言われ、この真夜中のキ◯タマの神様事件は幕を閉じた。

尿管結石とは耳にしたことはあったけど、これほど痛みに襲われるものなのかと。そして、これほど我慢して痛みが治まってくれと願い、苦痛の時間を味わってしまう恐ろしいものなのかと実感した。

他の箇所の痛みだったらもっと素直に誰かに助けを求められたはずに違いない。

しかし尿管結石自体は男女共にあるはずなんだが、なぜキ◯タマが痛むのかはわからないままだ・・・

ではでは。。。